284
1
東芝、本体液晶で録画予約ができるDVDレコーダ「VARDIA」
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090122/toshiba1.htm 本文へ
- みんなのタグ:
(本文から引用)
◇ 最新ニュース ◇【1月22日】
東芝、本体液晶で録画予約ができるDVDレコーダ
東芝、幅126mmで実売15,000円の小型地デジチューナ
OTAS、ビデオカメラ/プレーヤー内蔵の腕時計
【1月21日】
小寺信良の週刊 Electric Zooma!
三洋、フルHD/60p対応の新Xacti。初の横型モデルも
三洋、防水Xactiに初の720pモデル。横型も登場
SCE、PS3の新ファームで静止画関連機能を大幅強化
オンキヨー、小型コンポ「INTEC 205」シリーズを一新
ライカ、初のDLPプロジェクタ「プラドビット D-1200」を2月発売
ランサー、1GBメモリ内蔵の超小型LCOSプロジェクタ
ヤマハ、運動ペースに合った楽曲を再生する「BODiBEAT」
SPE、BDビデオ2本を5,980円で販売するキャンペーン
ソニー、リニアPCM/MP3録音に対応する新ICレコーダ
ロジテック、ウォークマン専用FMトランスミッタ
ロジテック、ワンセグ受信を改善する放射型アンテナ
キヤノン、1,400×1,050ドットLCOS搭載プロジェクタ
ビクター、BDレコーダ/プレーヤー用レンズクリーナー
東芝、HD DVDレコーダ「RD-A600/A30...
この記事をクリップしたユーザー一覧
-
えむ@三重県人さん 2009/01/22 13:15
- タグ:
株式会社東芝は、DVDレコーダ「VARDIA」の新モデルとして、本体前面に備えた液晶ディスプレイを使い、本体のみで録画予約ができる「RD-G503」など、2モデルを2月1日に発売する。HDD容量500GBの「RD-G503」と、320GBの「RD-E303」を用意。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格はG503が7万円前後、E303が6万円前後の見込み。
カラーリングはG503のみブラック(K)とホワイト(W)の2色を用意。E303はブラックのみとなる。なお、録画方式はHDDへのMPEG-2 TS ストリーム記録以外では、MPEG-2のみに対応。H.264/MPEG-4 AVCで録画するTSEモードは備えていない。DVDにハイビジョン録画を行なう「HD Rec」にも非対応。
みんなのおすすめ商品(Amazon.co.jp)
|
|
|
|
|---|---|---|---|
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (3)超限定版よっ!725人がクリックしました
著者:谷川 流 |
To LOVEる-とらぶる 12 (12) (ジャンプコミックス)303人がクリックしました
著者:長谷見 紗貴 |
ハヤテのごとく! 18 (18) (少年サンデーコミックス)318人がクリックしました
著者:畑 健二郎 |
他にもこんなクリップがオススメ
-
【DVDレコーダー】光学ドライブ換装 - wiki@nothing 本文へ -
小寺信良の週刊「Electric Zooma!」 本文へ
■ どうなる、VARDIA
東芝のレコーダでもっとも注目されるのが、次のメディア戦略を一体どうするのか、というところである。特にHD DVD亡き後、Blu-rayにも行かないという事になれば、ハイビジョン記録が標準となりつつあるレコーダとしては、かなり厳しい戦いを強いられることになる。
今年6月に発売されたフラッグシップ「RD-X7」では、HD DVD撤退直後ということのあって明確な方向性が打ち出せず、アピールポイントに苦慮した作りとなった。個人的には、このままではレコーダ事業は難しいのではないかと思ったものだ。
しかしこの11月には、早くも次のフラッグシップ「RD-X8」(以下X8)をリリースしてきた。ご存じのように、RDでもX一桁シリーズは、ハイエンド機のみに付けられる名称である。それが半年で次期フラッグシップを投入してくるというのは、近年なかったことである。 -
小寺信良の週刊「Electric Zooma!」 本文へ
デジタル時代の再生機能重視レコーダ
同じサイトでクリップされている記事
-
【新製品レビュー】 本文へ
> EX90SLの装着感や大人しめな中域に不満があるというユーザーなら、乗り換える価値は十分にある。
> 逆にフラットな再生音にこだわる人は、購入前に慎重な比較をオススメする。
音漏れは改善されてるけど、音質の方向性が違うのか。EX90SLから買い換えるべきか迷うなあ。 -
【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】第403回:新提案「ダブルSDカード」で登場、Everio「GZ-HM200」 -AV Watch 本文へ
さらに仕様を大幅変更してAVCHD専用機へ -
最大2TBを実現するSDカード上位規格「SDXC」 本文へ
最大2TBまでの大容量化を実現する上位規格「SDXCカード」の仕様を策定したと発表した。仕様書は2009年第1四半期に公開する。
現在のSDHCメモリーカードの最大容量は32GBだが、これをSDXCでは2TBまで拡張。さらに、リード/ライト速度も104MB/Secを実現し、将来的には300MB/Secまでの拡張を見込んでいるという。なお、SDHCやEmbedded SD、SDIOなどでも高速化技術が導入される。
大容量化のためにファイルシステムとしてMicrosoftによる「exFAT」を採用



