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きみがぼくを見つけた日:@nifty映画 クリップする

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  • monmonさん 2009/11/07 14:48

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    コメント> 時空を超え、人生の様々な時間に移動し続けるヘンリー。どこに移動するかわからないこの孤独な旅人はクレアという少女と出会う。以来クレアは彼への思いを募らせ、大人になったある日、図書館司書をしている彼と再会。

    イマイチだった。ゴーストは大好きだったんだけどなぁ。
    何で好きになったかの細かい描写がないのと、最後まで何も解決しないのでエンターテイメント性が薄い気がしてしまった。
    アルバがおばあちゃんに会いに行ってる段階で未来は変わるだろうに、何で未来が変わらないのかって説明もなかったりしてそういう所が気になった。


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    相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿:@nifty映画 本文へ

    コメント> [原作]ハセベバクシンオー

    ハセベバクシオーだったから期待したんだけど、演出過剰な感じを受けた。もう少し2人の演技を抑えて周りの役者を生かした方が面白かったんじゃないかなぁ。片桐はいりはあのままが良いけど。あと、寺脇さんいなくなったのはやっぱり痛いね。
    ただ、最後の鑑識エンドロールだけでも見た価値はあったかな。
    原作の方はもっとさっぱりしていて面白いらしいから読みたい。

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    フィッシュストーリー:@nifty映画 本文へ

    コメント逆鱗かっこいい。
    ただ、アヒルと鴨のコインロッカーの方が良かったなぁ。
    最後があっさり終わりすぎて呆気なかった。もうちょっと間をおいても良かったんじゃないかなぁと。細かく分かれすぎてたせいでそれぞれが浅く感じてしまった。
    森山未來は不思議なかっこ良さがあっていいな。

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    コメント> ストーリー
    > 優しい父、美しい母、2つ下の弟、春という幸せな家族に囲まれ泉水。

    家族の感動話的な映画になってたのが残念だった。
    原作のユーモアさが抜けちゃっていて、読んだ時に感じた春への気持ちや想いが届いてこない感じだった。
    「胸くそ悪い悪役」「つながりの深い家族」ってのは表現されてるんだけど、表現の仕方が直接的過ぎて見てるのが辛かった。そういうのもあり、大好きだった「俺に似てる」の部分もいまひとつだった。
    あと、母親のイメージはもっと線が細い人って感じだったなぁと。鈴木京香だと強い女の人ってイメージがあるから、もっとモデルみたいに細くて弱々しいのだけど家族のためになら虚勢を張れるって感じの人が良かったな。


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    私の中のあなた:@nifty映画 本文へ

    コメント> 白血病の姉の臓器移植のドナーとして生まれた少女が、自らの身体を守ろうと両親を相手に訴訟を起こす。驚くべき実話を基にした感動のヒューマン・ドラマ。13歳にして運命に立ち向かう主人公アナには『リトル・ミス・サンシャイン』のアビゲイル・ブレスリン。

    実話基にしてたのか。すごいな。
    アビゲイル・ブレスリンはいきなり大きくなったイメージ。演技は相変わらずいい。
    ところどころシーンが足りないなと思ったけど、後半に向かっての盛り上がりが具合がとてもいい映画だった。
    普段映画とか見て涙出ることないけど、姉の「あなたは勇気がある」ってシーンで久々に涙出そうになった。
    あのシーン見ただけでも見る価値あった。
    あと、邦題がイマイチ。原題のmy sister's keeperは結構いいタイトルだと思うんだけどなぁ。

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    プール:@nifty映画 本文へ

    コメント> 人気漫画家・桜沢エリカが本作のために書き下ろした原作を基に、映画だけでなくテレビ・ドラマの脚本も手がける大森美香がメガホンを執る。映画『めがね』の小林聡美、もたいまさこ、加瀬亮が再び、顔を揃えている。

    監督が変わると雰囲気似せたの作ってもこうも変わるんだなぁと思った例。
    日常を切り取りすぎてもう日常しかないです。ちょっとポカンとしてしまった。
    エンドロール見たら一通り映画の内容がわかるんじゃないかと思うくらい。
    ただ、小林聡美の歌はとてもいい。あのギター弾き語る姿はずっと見ていたいし、聞いていたい。

  3. 閲覧数461 クリップ数2

    @nifty映画 - ヴィクトリア・ベッカム、「気絶する人こそ私の本当のファン」 (シネマトゥデイ) 本文へ

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