(本文から引用)
閉経後の子宮筋腫と卵巣嚢腫とのつきあい方50歳代まで長年おつきあいしてきた子宮筋腫と卵巣嚢腫が閉経後にまさかの巨大化、おまけに子宮内膜症も悪化し、子宮と卵巣の全摘出手術に挑んだ体験記。婦人科疾患を抱える閉経後のすべての女性に贈ります。プロフィールAuthor:ルチルクォーツ☆
50代の母であり、キャリアウーマンです。
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◇2002年12月…閉経
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◇2003年1月…不正出血があり、病院で癌検査と超音波検査を受け、子宮筋腫の肥大を指摘される。経過観察となる。
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◇2006年1月…左側の手と足の痺れ感と、お腹が張る様な感じと時々下腹痛あり。下腹の左側にしこりを感じ、お小水も近くなる。MRIをとり、子宮筋腫と左右の卵巣嚢腫も肥大していることが判明。経過観察。
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◇2006年3月…セカンドオピニオンを求める。さらに卵巣嚢腫の肥大が確認された。経過観察。
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◇2006年4月…婦人科の名医に相談し、手術を決意。
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◇2006年5月…子宮と左右卵巣嚢腫全摘出...
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