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現在位置: トップ > 悲劇の☆お姫様伝説☆ - 肉汁が溢れ出ています


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肉汁が溢れ出ています昭和の香りお気に入りブログヘッドライン悲劇の☆お姫様伝説☆ 引用元:日本史板「悲劇の☆お姫様伝説☆」
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history/1055001525/

1 名前:涼姫[]投稿日:03/06/08 00:58高貴なお生まれだけど
最期が悲惨だったお姫様について語ろう

10 名前:日本@名無史さん[]投稿日:03/06/09 15:58頼朝の娘・大姫。
許嫁の義高(木曽義仲の嫡男)を父の頼朝に殺され、その傷心から
立ち直れないまま早世。
悲惨というよりは悲劇的な例かな。

13 名前:日本@名無史さん[]投稿日:03/06/09 16:11没落直前までの栄耀栄華と、最期のみじめさとの落差が激しいのが、
十一代将軍家斉の娘・溶姫(諧子)。
生母は、家斉晩年の寵愛を一身に集めたお美代の方。加賀百万石の
十三代藩主・前田斉泰に嫁ぎ、十四代・慶寧を産む。
将軍の娘にして藩主の生母ということで、溶姫の権勢は大変なもの
だったが(ただし本人は驕らない人柄だったらしい)、幕府が倒れ
ると、夫の斉泰は、徳川家出身の妻を邪魔者扱いする。
明治元年、江...

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