20
1
特集:論風/日本動力協会会長・桝本晃章 しっくりこない太陽光発電ブーム - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE
http://www.business-i.jp/news/special-page/ronfu/200905130003o.nwc 本文へ
(本文から引用)
RSSメルマガモバイルサイトマップウェブ全体サイト全体Business i.ZAKZAKSANSPO.COMニュース不動産・住宅不動産投資FX社員教育ランニングショッピング特集速報総合Bloomberg産業成長企業・VB金融・政策文化新商品ビジネス予定カレンダー注目サイトギフトカタログギフト内祝い冠婚葬祭お中元香典返し出産内祝い母の日生命保険保険保険商品医療保険・介護保険学資保険年金保険生涯設計PR特集現在位置:ホーム > 特集 > 論風 > 記事詳細日本動力協会会長・桝本晃章 しっくりこない太陽光発電ブーム2009/5/13印刷するブックマーク: ■実用上の根本に問題はないか
太陽光発電について極めて多様な試みが始まっている。住宅の屋根、学校・公共施設の屋上、大型船舶、ハイブリッドカーに太陽光発電装置が設置され、さらには広大な空き地にもメガソーラーと銘打った大規模装置の導入が進んでいる。光を電気エネルギーに転換する効率も技術進歩が大きく、今では変換効率40%以上を目指し、太陽光発電からの直流を交流に変換するインバーターの品質向上の取り組みも行われている。
◆手厚い税優遇など助成措置
設備の...
この記事をクリップしたユーザー一覧
-
GreenPost しな研さん 2009/05/13 17:01
太陽光発電は、話題や注目度は高いが、シェアからすると0.3%にも満たない電源です。仮に、政策的に10年後に10倍となるにしても、数パーセント。これに電力側からこういう意見が飛び出すこと自体が、実は太陽光発電などは、もっと大きな、世界で議論されているような電源になりうるのではないか、、、なんてことを逆に考えます。
みんなのおすすめ商品(Amazon.co.jp)
|
|
|
|
|---|---|---|---|
太一×ケンタロウ 男子ごはんの本210人がクリックしました
著者:国分 太一 |
アイシテル~海容 前編 (1) (KCデラックス)192人がクリックしました
著者:伊藤 実 |
1Q84(1)41人がクリックしました
著者:村上春樹 |
他にもこんなクリップがオススメ
-
季報 エネルギー総合工学 Vol.28 No.2|寄稿 ピークオイル説を検証する|本村 真澄氏 本文へ
"1.石油の楽観論と悲観論
石油資源の供給予測について,最近では対照的な2つの見解が公表され,大きな論争が展開されている。
一般に多く引用される国際エネルギー機関(IEA)の予測(1),米国エネルギー省エネルギー情報局(EIA)の予測(2)は,2000年に発表された米国地質調査所(USGS)によるP50値である3兆バレルという究極可採埋蔵量評価を前提(3)としており,当面供給危機は起こらないと結論している。" -
ソフトエネルギー: 米エネルギー省、2030年に電力の20%を風力で賄うことができるとのリポート、”20 Percent Wind Energy by 2030”を発表 本文へ
アメリカ DOE 風力発電 資料 2030 再生可能エネルギー エネルギー 自然エネルギー -
自民、低炭素社会づくり推進基本法(仮称)の素案を公表。原子力発電所の稼働率アップ、自然エネルギーの固定価格買取などを盛りこむ: 自然エネルギー 本文へ



