本文へジャンプします。



こんにちは、ゲストさん



現在位置: トップ > 【番外編】新境地! プリント基板CADの可能性 (1/2) − @IT MONOist


(本文から引用)

前の画像 次の画像
横田 一弘 埼玉県立新座総合技術高等学校 教諭 2009/9/17電子部品の小型化が進み、手作業による配線に限界を感じてはいないだろうか? 本連載では「プリント基板CADによる基板製作」を伝授するとともに、「マイコンボード製作」「マイコン制...

続きを読む

この記事をクリップする

この記事をクリップしたユーザー一覧

  • mogomogomogoさん 2009/09/17 11:09

    タグ:

    コメント H8マイコン道(本連載)の第1回から第5回で、H8マイコン練習基板「H8Tiny-USB」を製作しました。

     今回は番外編ということで、プリント基板CADを使った電子工作の例を紹介します。また、本稿の後半では、本編では扱わなかった「自動ベタ」機能についても触れたいと思います。

    次世代マイコンに注目!!
     日々進化を遂げているマイコン。本編ではH8マイコンを題材に解説を行っていますが、今回は番外編ということでH8以外のマイコンに注目してみたいと思います。

     はじめに、画像1をご覧ください。これはルネサス テクノロジの「R8Cマイコン(以下、R8C)」です。


みんなのおすすめ商品(Amazon.co.jp)

  あなたもアフィリエイトを始めませんか?    

バガボンド(31)(モーニングKC) ONE PIECE 巻55 (ジャンプコミックス) たった1通で人を動かすメールの仕掛け (青春新書PLAY BOOKS)  

バガボンド(31)(モーニングKC)

50人がクリックしました

著者:井上 雄彦
出版社: 講談社

ONE PIECE 巻55 (ジャンプコミックス)

121人がクリックしました

著者:尾田 栄一郎
出版社: 集英社

たった1通で人を動かすメールの仕掛け (青春新書PLAY BOOKS)

30人がクリックしました

著者:浅野 ヨシオ
出版社: 青春出版社

 


他にもこんなクリップがオススメ

  1. 閲覧数185 クリップ数1

    バス・引き込み線・記号名で“分かる”回路図を描こう(1/3) − @IT MONOist 本文へ

    コメント――「最近、電子部品があまりにも小さくなり、手作業での配線が難しい!!」。大学で電子工学を専攻している健一君は“プリント基板CAD”の教えを請うために、近所でプリント基板設計会社を経営する二三夫さんを訪ねた。二三夫さんの提案で“USBで動くマイコン”を製作することになった健一君は二三夫さんの指導の下、プリント基板CADと回路図エディタをインストールした……。(前回へ)

     さて、今回はインストールした回路図CAD「回路設計CAD CADLUS Circuit(キャドラス・サーキット)」を使って、「H8Tiny-USB」の回路を入力していきます。

     そろそろ、健一君が二三夫さんの会社に来る時間です……。

  2. 閲覧数40 クリップ数1

    基礎力アップでプリント基板CADを使いこなそう!! 本文へ

    コメント――二三夫さんの指導の下、健一君は回路設計CAD「CADLUS Circuit(キャドラス・サーキット)」を使って、“USBで動くマイコン”「H8Tiny-USB」の回路を入力し、プリント基板製作の基となるネットデータを出力した……。(前回へ)

     さて、今回はプリント基板の基礎知識を踏まえたうえで、プリント基板CAD「CADLUS X(キャドラス・エックス)」を使ってプリント基板の設計を進めていきます。

     おっと、健一君が二三夫さんの会社に来たようですね……。


同じサイトでクリップされている記事

  1. 閲覧数366 クリップ数2

    iPhoneには赤外線がないけど消えゆく技術なの?(1/4) − @IT MONOist 本文へ

    コメントあなたは人に、「赤外線通信」について正しく説明できますか?
    当たり前のように使われている
    赤外線通信の仕組みを徹底解説する

  2. 閲覧数757 クリップ数2

    組み込みLinuxで際立つ「BusyBox」の魅力(1/2) - @IT MONOist 本文へ

    コメント組み込みLinuxの世界で“万能コマンド”として利用されている「BusyBox」をご存じでしょうか? 本特集ではBusyBoxの魅力を紹介するとともに、その“万能”たるゆえんを解説します







携帯でアクセス

携帯アクセスバーコード
携帯で左のバーコードを読み取るか
URLを携帯に送信してください。

Powered by モバクシー




推奨画面サイズ
1024×768 以上

クリップBETAトップへ戻る