(本文から引用)
先日のエントリは、書いたあとで激しく後悔した。やっぱり開けてはいけないパンドラの箱だったのではないか。このことはそっと胸に仕舞っておくべきだったのではないかと思って、それからびっくりするくらいはてなブックマークとトラックバックとコメントがついて恐怖した。なにを言われるのか怖くて、全くそうしたものを見る勇気がなかった。なにを言ってるんだ、と思われるかもしれない。しかしいつまでも無視し続けるわけにはいかないので、おそるおそる見てみると、同じ境遇を体験した人たちからの共感のメッセージが多かったように思う。とても救われた。なんというか、懺悔した気分だ。いくつか、誤読というか、誤解されている部分もあるように思ったので、前回は敢えて割愛した部分について書いておこうと思う。それは「天才は蔑称だ」という考え方についてだ。誰かのことを天才とは言わない方が良いし、思わない方が良いと思う――とぼくは言いたい - ハックルベリーに会いに行く 天才という言葉は、生きている人にいう言葉じゃない気がする*ホームページを作る人のネタ帳
実は僕は全く同じ話を10年前にしていた。
「誰かを天才よばわりすることは、その人の努力を全て否定することだ」...
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> 「面白いので、逢いたい」
逆にこわい。
http://www.lizard-tail.com/isana/diary/?date=20080523
みたいになりますように。
