(本文から引用)
先日のエントリは、書いたあとで激しく後悔した。やっぱり開けてはいけないパンドラの箱だったのではないか。このことはそっと胸に仕舞っておくべきだったのではないかと思って、それからびっくりするくらいはてなブックマークとトラックバックとコメントがついて恐怖した。なにを言われるのか怖くて、全くそうしたものを見る勇気がなかった。なにを言ってるんだ、と思われるかもしれない。しかしいつまでも無視し続けるわけにはいかないので、おそるおそる見てみると、同じ境遇を体験した人たちからの共感のメッセージが多かったように思う。とても救われた。なんというか、懺悔した気分だ。いくつか、誤読というか、誤解されている部分もあるように思ったので、前回は敢えて割愛した部分について書いておこうと思う。それは「天才は蔑称だ」という考え方についてだ。誰かのことを天才とは言わない方が良いし、思わない方が良いと思う――とぼくは言いたい - ハックルベリーに会いに行く 天才という言葉は、生きている人にいう言葉じゃない気がする*ホームページを作る人のネタ帳
実は僕は全く同じ話を10年前にしていた。
「誰かを天才よばわりすることは、その人の努力を全て否定することだ」...
みんなのおすすめ商品(Amazon.co.jp)
|
|
|
|
|---|---|---|---|
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19) ソロモン編・前67人がクリックしました
著者:安彦 良和 |
KAT-TUNライブ・ドキュメント・フォトブック“BREAK the RECORDS"30人がクリックしました 出版社: 角川グループパブリッシング |
おおきく振りかぶって Vol.12 (アフタヌーンKC)60人がクリックしました
著者:ひぐち アサ |
同じサイトでクリップされている記事
-
今、"努力して手に入れたいもの"ってなんなのだろう - shi3zの日記 本文へ -
shi3zの日記 - 時間を短縮するために使うツール 本文へ -
shi3zの日記 - 「便利」よりも「不便」で人は買い、「凄い」よりも「面白い」で人は喜ぶ 本文へ
売れる新製品のUIは「面白そう」である。
実際に面白い場合がある。
その前提の次のステップが実用性、すなわち「便利」ということなのだ。



