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「多次元理論」を証明する電子・陽電子対の観測に成功? | WIRED VISION
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(本文から引用)
「多次元理論」を証明する電子・陽電子対の観測に成功?2008年11月21日サイエンス・テクノロジーコメント: トラックバック (0)Alexis Madrigal
ヘリウムガスの入ったシリンダーを運ぶ2台のトラック。シリンダーは容積85万立方メートル弱の気球を膨らますのに使用される。
Photo Credit: Joachim B. Isbert / Nature新しい実験において、暗黒物質の粒子の存在を証明する初めての直接証拠が見つかった可能性がある。物理学における最大の謎の1つを解明する鍵となるかもしれない発見だ。理論物理学者たちは、WIMP(Weakly Interacting Massive Particle)でできている暗黒物質が宇宙の23%を構成していると考えているが、これまでWIMPの粒子のいずれかを直接観測した人はいなかった。[WIMPとは、電磁気的な相互作用をほとんど起こさず、電磁波では検出できない粒子からできている「冷たい暗黒物質」のこと]物理学者たちは今回、ある種のWIMPが可視的な世界に入ることによって生じると予想されるものとほぼ同量のエネルギーを持つ電子を計測したと発表した。ルイジアナ州...
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