(本文から引用)
■元麻布春男の週刊PCホットライン■1GB=2,000円時代のメモリ増設を考える(上)
●メモリの価格低下が止まらない メモリ価格の下落が止まらない。1GBのPC2-6400(DDR2-800)メモリモジュールの価格は、1年前には1万円以上していたのに、ついに2,000円を切ってしまった。1GB DIMMは最も数量の出る品種であるため、最も割安なわけだが、以前は高価だった2GB DIMMの価格も半年前の4分の1、5,000円を切る水準まで到達している。これらの価格はいわゆるノーブランド品の最安値価格だが、これに引きずられるようにブランド品メモリやメモリメーカー純正品の価格も下がり続けている。 筆者も先週末、チップはエルピーダ製だという触れ込みの代理店(恵安)ブランドの2GB DIMMと、Micron子会社のCrucialの1GB DIMMを購入したが、前者が1万円を切り、後者は5,000円を切る価格だった。激安ノーブランドメモリに比べれば高いが、安心料も込みということで、十分納得のいく価格だ。2GB DIMMは、メモリメーカー純正品があまり流通していないため、やや不安を感じるのだが、この価格なら試してみようとい...
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おっと、「日本向けのライセンスは最終調整中」なんてありますね。
少しはマシになるってことなんでしょうか。
自作の足かせになるのが決定なら、絶対買わないですからね。
さっさと提示して欲しいものです。 -
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