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映画:『チェイサー』

http://www.cinematopics.com/cinema/
works/output2.php?oid=9860 本文へ
評価:☆☆☆☆
5/23
シネマスクエアとうきゅう
意外な佳作。
全編を覆う、容赦ない不快感が見所。 -
映画:『デュプリシティ ~スパイは、スパイに嘘をつく~』

http://www.cinematopics.com/cinema/
works/output2.php?oid=9934 本文へ
評価:☆☆☆☆
5/20
TOHOシネマズららぽーと横浜 PREMIER スクリーン
トニー・ギルロイ監督。
地味だけど、しっかりした作品。 -
Amazon.co.jp: ゲームの名は誘拐 (光文社文庫): 東野 圭吾: 本

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E
3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%90%8D% E3%81%AF%E8%AA%98%E6%8B%90-%E5%85%8 9%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA% AB-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5% 90%BE/dp/4334738850 本文へ
お気に入り度:☆☆☆☆
人質と犯人(主人公)がグルになって、人質の父親(某会社の副社長)から身代金3億円をだましとる話。
犯人である主人公と、人質である娘の父親との頭脳戦が軸に物語が進行する。
しかし、この話は完全に犯人サイドで描かれているため、人質の父親や警察の動きが後半になるまで全く読めない。
そこが本のページをどんどん捲らせてしまう要因なのかもしれない。
あと、犯人(主人公)がカリスマ。カッコ良い。
映画版:
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4137
オフィシャルページがない? -
Amazon.co.jp: 悪意 (講談社文庫): 東野 圭吾: 本

http://www.amazon.co.jp/%E6%82%AA%E
6%84%8F-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE %E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E9%87% 8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4062730170 本文へ
お気に入り度:☆☆☆☆
文章上の仕掛けによって読者のミスリードを誘う、いわゆる叙述トリックが巧妙。
完成度は絶品!
ドラマ版:
http://www.nhk.or.jp/drama/archives/akui/
NHKだけにかなり完成度が高いとの噂。 -
映画:『新宿インシデント』

http://www.cinematopics.com/cinema/
works/output2.php?oid=8412 本文へ
評価:☆☆☆☆
5/13
TOHOシネマズららぽーと横浜 2番スクリーン
美しくて物悲しい、新宿ノワール。
ジャッキーは新境地だわ。
あ、ファン・ビンビンは奇麗だわ。





