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きみがぼくを見つけた日:@nifty映画 
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> 時空を超え、人生の様々な時間に移動し続けるヘンリー。どこに移動するかわからないこの孤独な旅人はクレアという少女と出会う。以来クレアは彼への思いを募らせ、大人になったある日、図書館司書をしている彼と再会。
イマイチだった。ゴーストは大好きだったんだけどなぁ。
何で好きになったかの細かい描写がないのと、最後まで何も解決しないのでエンターテイメント性が薄い気がしてしまった。
アルバがおばあちゃんに会いに行ってる段階で未来は変わるだろうに、何で未来が変わらないのかって説明もなかったりしてそういう所が気になった。 -
プール:@nifty映画 
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> 人気漫画家・桜沢エリカが本作のために書き下ろした原作を基に、映画だけでなくテレビ・ドラマの脚本も手がける大森美香がメガホンを執る。映画『めがね』の小林聡美、もたいまさこ、加瀬亮が再び、顔を揃えている。
監督が変わると雰囲気似せたの作ってもこうも変わるんだなぁと思った例。
日常を切り取りすぎてもう日常しかないです。ちょっとポカンとしてしまった。
エンドロール見たら一通り映画の内容がわかるんじゃないかと思うくらい。
ただ、小林聡美の歌はとてもいい。あのギター弾き語る姿はずっと見ていたいし、聞いていたい。 -
サンシャイン・クリーニング:@nifty映画 
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リトル・ミス・サンシャイン大好きだから期待して行ったから拍子抜けしてしまった。
評価される理由がよくわからない映画。ストーリーはとてもいいし、流れもいいんだけど、肉付けされてる部分がごっそり取られちゃった感じ。足りない。物足りない。 -
アマルフィ 女神の報酬:@nifty映画 
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評判通り面白かった。場面の切り替わりの演出とか音楽とか良かった。2時間あっという間で飽きず。
ただ、天海祐希が明らかに身勝手すぎるのと、事件の理由や回答の部分がもうちょい深くまで欲しかったなぁと。
シリーズ化してもいいように作ってあるなぁって感じだったのでそこが残念。あんまり黒田のキャラを出せないのかなと思った。 -
重力ピエロ:@nifty映画 
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> ストーリー
> 優しい父、美しい母、2つ下の弟、春という幸せな家族に囲まれ泉水。
家族の感動話的な映画になってたのが残念だった。
原作のユーモアさが抜けちゃっていて、読んだ時に感じた春への気持ちや想いが届いてこない感じだった。
「胸くそ悪い悪役」「つながりの深い家族」ってのは表現されてるんだけど、表現の仕方が直接的過ぎて見てるのが辛かった。そういうのもあり、大好きだった「俺に似てる」の部分もいまひとつだった。
あと、母親のイメージはもっと線が細い人って感じだったなぁと。鈴木京香だと強い女の人ってイメージがあるから、もっとモデルみたいに細くて弱々しいのだけど家族のためになら虚勢を張れるって感じの人が良かったな。





