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asahi.com:胡主席早大講演、聴衆は「関係者」 一般学生知らされず - 国際

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update/0508/TKY200805080294.html 本文へ -
野生パンダの死、登山者が発見―陝西省漢中市

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2008年5月10日、陝西省南部の漢中市洋県の山中で、散策中の登山愛好家のグループが野生のジャイアントパンダ1頭の死骸を今月2日に偶然発見。同省西安市の「西安晩報」が発見者の1人に当時の様子を聞いた。 -
<聖火リレー>100メートルで集めたゴミは清掃車2台分―広東省広州市

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2008年5月9日、聖火リレー沿道の草木が踏み倒され、ゴミが散乱するなど、マナーの悪さについて、「南方都市報」(電子版)が伝えた。
沿道の観衆の中には、鉄柵を折り曲げて植え込みに入り、草や花を踏み倒したり、また周辺の樹木に登る者がでるほどの熱狂振りだった。
リレー終了後の通りには、折れた樹木の小枝や、紙製の中国国旗、ペットボトルや缶ジュース、缶ビールの空き缶や、弁当の紙袋などゴミなどが散乱した。ゴミの量は、わずか100メートルの距離で清掃車2台分に達した。(翻訳・編集/PIM) -
<聖火リレー>突然のルート変更で群集がパトカー包囲!国内でもトラブル続出―中国

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2008年5月10日、中国本土で4日から始まった聖火リレーで、聖火は広東省スワトウ市へ。広東省の聖火リレーは7日から広州市、深セン市、恵州市とつなぎ、スワトウ市で終了、翌11日から福建省へと移る。
広東省でも各地と同様、多くの観衆が応援にかけつけ、「中国がんばれ!五輪がんばれ!」という声援が響きわたった。一見順調に見える中国国内の聖火リレーだが、実際にはさまざまな問題も発生している。
新華社は10日、7日に広州で行われた聖火リレーの際、一部の観衆にマナーの悪さが見られたと報じた。聖火を一目見ようと市民が木や信号機によじ登ったり、沿道の草木を踏み潰したりといった行為が見られたという。また、聖火リレー終了後には、観客の残したゴミや国旗などが散乱した。同紙は記事の中で、聖火リレーを応援する際はマナーを守るよう国民に呼びかけている。 -
NIKKEI NET(日経ネット):中国、大型旅客機生産へ新会社・米欧を追撃 
http://www.nikkei.co.jp/news/main/2
0080511AT2M1100A11052008.html 本文へ
【上海=渡辺園子】中国初の国産大型旅客機の開発・生産を担う新会社「中国商用飛機」が11日、上海市で設立された。米ボーイングと欧州エアバスが市場を二分する座席数150席以上の市場への参入を目指す。生産開始の具体的計画は未公表だが、2020年ごろとみられている。




