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  1. 閲覧数10 クリップ数1

    Amazon.co.jp: 探偵ガリレオ (文春文庫): 東野 圭吾: 本 クリップする

    http://www.amazon.co.jp/%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4167110075/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1245226895&sr=1-1 本文へ

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    コメントお気に入り度:☆☆

    ヒットドラマの原作。短編集。
    湯川(ガリレオ)が科学的に殺人トリックを暴いていくところが見もの・・・だと思うんだけど、科学にそんなに詳しくない僕には、トリックのすごさが全くわからなかった。
    また、東野圭吾の作品は、短編より長編のほうが自分に合ってると気づいた作品だった。
    なので、容疑者Xの献身にはちょっと期待。

    amazonに好レビューがあった。以下引用。
    > 東野圭吾の作品はいくつも映像化されていますが、成功した作品とそうでない作品には法則があるように思えます。
    > それは「原作が傑作の場合は映像化が失敗し、凡作である場合は成功する」という法則です。
    > …略…
    > というわけでドラマを見て面白いと思ったからといって原作「探偵ガリレオ」「予知夢」に手を出すことはオススメしません。東野圭吾にはもっと面白い作品がいっぱいあります。

  2. 閲覧数5 クリップ数1

    Amazon.co.jp: 十字屋敷のピエロ (講談社文庫): 東野 圭吾: 本 クリップする

    http://www.amazon.co.jp/%E5%8D%81%E5%AD%97%E5%B1%8B%E6%95%B7%E3%81%AE%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%AD-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4061850458/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1245225816&sr=8-1 本文へ

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    コメントお気に入り度:☆☆

    ミステリー。
    主人公の女性&いわくつきのピエロの2つの視点で物語が進行する。
    登場人物が多かったので、目次らへんにある登場人物一覧ページを何度も見返した。
    どうでもいい登場人物をスルーするスキルを持っていればスラスラ読めるのかも。
    あと、ラストでわかる真犯人に驚く。

  3. 閲覧数3 クリップ数1

    Amazon.co.jp: 毒笑小説 (集英社文庫): 東野 圭吾: 本 クリップする

    http://www.amazon.co.jp/%E6%AF%92%E7%AC%91%E5%B0%8F%E8%AA%AC-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/408747013X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1245225644&sr=8-1 本文へ

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    コメントお気に入り度:☆

    短編集。あまりにぶっ飛んだ話が多いので、ちょっと苦手でした。

  4. 閲覧数57 クリップ数1

    文庫版「どちらかが彼女を殺した」の犯人は袋とじ解説とは逆だという説 | にんべんきんべんに クリップする

    http://fumin.jugem.cc/?eid=709 本文へ

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    コメント> 【薬の袋】
    > ・ 二つの薬の袋はどちらも右利きの破り方
    > ・ しかし、二つは捻り方が逆であった。
    > ・ 佳代子が脅されて破いた袋は、右利き反時計捻りであった。

    同じように思って佳代子が犯人だと思ったなぁ。

  5. 閲覧数7 クリップ数1

    Amazon.co.jp: ゲームの名は誘拐 (光文社文庫): 東野 圭吾: 本 クリップする

    http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%90%8D%E3%81%AF%E8%AA%98%E6%8B%90-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4334738850 本文へ

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    コメントお気に入り度:☆☆☆☆

    人質と犯人(主人公)がグルになって、人質の父親(某会社の副社長)から身代金3億円をだましとる話。
    犯人である主人公と、人質である娘の父親との頭脳戦が軸に物語が進行する。
    しかし、この話は完全に犯人サイドで描かれているため、人質の父親や警察の動きが後半になるまで全く読めない。
    そこが本のページをどんどん捲らせてしまう要因なのかもしれない。
    あと、犯人(主人公)がカリスマ。カッコ良い。

    映画版:
    http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4137
    オフィシャルページがない?

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