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ハローワーク臨時開庁、求職や住まい相談 - 速報:@niftyニュース 
http://news.nifty.com/cs/domestic/s
ocietydetail/yomiuri-20091229-00602 /1.htm 本文へ
本文抜粋:厳しい雇用情勢を受け、厚生労働省は29日、全国77か所のハローワークを臨時に開き、求職や住まいの相談に応じた。
11月の完全失業者数が昨年より75万人多いなど、仕事がないまま年の瀬を迎える人が増えているためだ。臨時開庁は30日も同じ77か所で実施する。
東京都豊島区のハローワーク池袋では、午前中だけで約100人が来庁。11月初めに仕事を失った元派遣労働者の男性(30)は、ネットカフェを転々とする生活を送っているという。都が、年末年始に住まいのない人のために用意した宿泊施設で新年を迎えるといい、「どんな仕事でもいい。正社員で働ける職場を探したい」と話していた。 -
増え続ける生活保護世帯 ケースワーカー 忙殺

http://www.chunichi.co.jp/article/l
iving/life/CK2009122402000072.html? ref=related 本文へ
本文抜粋:不景気を背景に生活保護の受給世帯数が百二十万世帯を超え、増え続けている。このため、自立支援に重要な役割を果たすケースワーカーが担当する件数も急増。受給者の立場に立った活動ができず、現場でのトラブルも目立ってきている。
名古屋市でホームレスの支援をする笹島診療所の相談員、東岡牧さんによると、精神疾患なのに健康と扱われ、就労の努力不足を指摘されて傷ついたなどと受給者が訴えるケースが増えた。「一人一人の状況を把握する余裕がなくなっているためでは」と推測する。
社会福祉法ではケースワーカー一人が担当するのは八十世帯とされているが、名古屋市では平均百二十四世帯。四月より十三世帯増えた。「職員を増員しているが、保護世帯の増加に追いついていない」と金子修身保護課長。東京都豊島区では約百二十世帯、墨田区は百三十世帯を超す。 -
雇用や金融などの年末相談窓口開設 29・30日に前橋市と高崎市

http://www.tokyo-np.co.jp/article/g
unma/20091227/CK2009122702000104.ht ml 本文へ
本文抜粋:正月も安心して迎えられない離職者や中小企業の経営者たちに対応するため、前橋、高崎両市は二十九日から二日間、特別に無料の相談窓口を開設する。
前橋市では、職員のほか、県労働相談員、市保健所保健師、精神保健福祉士らも参加。雇用に加え、生活保護、精神面、市営住宅の紹介など幅広い相談に応じる。主な相談場所は市役所一階の社会福祉課。時間は二十九日が午前九時~午後三時、三十日が午前九時~正午。
前橋市の中小企業経営者を対象にした金融相談窓口は、同市本町の「前橋プラザ元気21」一階の商業、工業両課で職員が対応し、時間は二十九、三十の両日とも午前九時~午後三時。
一方、高崎市も市社会福祉協議会や県などの協力も得て、雇用、生活資金、生活保護などの相談窓口を設置。場所は市役所一階の社会福祉課だが、設置日は二十九日の一日のみで、時間は午前九時~午後三時。
高崎市の中小企業経営者を対象にした金融相談窓口は、市役所十三階の商業課で職員が対応し、時間は二十九、三十日とも午前九時~午後三時。 -
高知市長:児童福祉施設へサンタ訪問、図書カードなど贈る

http://mainichi.jp/area/kochi/news/
20091226ddlk39040573000c.html 本文へ
本文抜粋:サンタクロースにふんした高知市の岡崎誠也市長が25日、同市の児童福祉施設を訪問し、子どもたちに図書カードやお菓子をプレゼントした。
約30年前から歴代市長が続ける恒例行事。今回は、プレゼントを贈る対象となっている同市内の児童福祉施設など10カ所のうち4カ所を直接訪れた。
同市新本町1の高知聖園天使園と高知聖園ベビーホームでは、子どもたち約100人が「サンタだ~!」と歓声をあげ、拍手でお出迎え。“市長サンタ”は「メリークリスマス。新型インフルエンザがはやってます。風邪を引かないようにね」とプレゼントを手渡した。子どもたちはお礼の気持ちを込め聖歌を元気いっぱいに披露。名残を惜しむようにサンタへ抱きつく子に、園の職員が「そりに乗り遅れちゃうよ」と声をかけていた。 -
佐世保市:29・30の両日、年末生活相談・生活保護や失業等の相談

http://mainichi.jp/area/nagasaki/ne
ws/20091225ddlk42010501000c.html 本文へ
本文抜粋:世保市は29、30日の2日間、市中央保健福祉センター(高砂町、すこやかプラザ)2階の生活福祉課で、年末の生活総合相談に応じる。失業などにより生活に困っている人や住まいを失った人などが対象。不況に対応するための初の試み。
時間は両日とも午前9時~午後5時。相談内容は、生活保護▽住まいを失った人に対する住宅手当緊急特別措置事業▽求人情報--など。課職員3人とハローワークの職員2人の計5人が相談を受ける。来所しての面接相談が基本。





