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  1. 閲覧数13 クリップ数1

    薬をやめることをお焦りにならない方がいいですよ: カウンセラーこういちろうの雑記帳 クリップする

    http://kasega.way-nifty.com/nikki/2009/09/post-ed17.html 本文へ

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    コメント 臨床心理士の分際で、精神医療における睡眠誘導剤の活用について、どういうアドバイスが個々のクライエントさんに可能かという問題について、具体的に書いてみました。

  2. 閲覧数13 クリップ数1

    うつ病の時のこころの状態 : こころ相談.com クリップする

    http://www.kokoro-sodan.com/kokoro-sodan/pdf/067_001.pdf 本文へ

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    コメントインタビュー記事をまとめたPDFファイルです。うつ状態で通院中のクライエントさんとお医者さんとの関わりを、病院附属ではない開業カウンセリングルームのカウンセラーがサポートすることの意味について、ここまで具体的に踏み込んだ見解はこれまで見られなかったと自負しています。お薬はお医者さん任せ、カウンセリングだけをしていればいい、だとか、お医者さんは話をじっくりと傾聴してくれないということをクライエントさんと一緒になってボヤくだけのカウンセラーのありがちな姿勢に警鐘を鳴らし、カウンセラーが、医師による薬物療法とカウンセリングが相乗効果を上げるために積極的な役割を果たせること、それどころか、一見医師とのかかわり方についての助言に過ぎない事柄が、実はクライエントさんの周囲の、医師に限らない、すべての対人関係の行き詰まりの悪循環を解消していくための「セラピーそのもの」である、という見地にまで踏み込んでみました。

  3. 閲覧数100 クリップ数1

    NHKのクローズアップ現代・「抗うつ薬の死角 ~転換迫られるうつ病治療~」について(第3版): 久留米フォーカシング・カウンセリングルーム クリップする

    http://kasega.way-nifty.com/kurumefocusing/2009/06/nhk-f01b.html 本文へ

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    コメント自薦記事。この番組が、単にSSRIの成分そのものに攻撃性・衝動性誘発の因子があることを指摘しているだけではなく、医者の診断や投薬の未熟さの問題、そして日本の薬事行政における、一般の医師や患者さんや家族からの副作用の疑念への情報を吸い上げる公式の窓口の不在の問題とを大きくかかわっていることについてバランスよく指摘していることに、注意を喚起したつもりです。

  4. 閲覧数40 クリップ数1

    カウンセラーこういちろうの雑記帳: 豚インフルエンザに対する、舛添厚生労働相の今後の発言への注目点!! クリップする

    http://kasega.way-nifty.com/nikki/2009/04/post-39d8.html 本文へ

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    コメントまたもや自薦記事です。私は医者ではありませんが、ここで書いたことは共通認識にしていただきたい思いが強いので。抗うつ薬や向精神薬の国内での認可までのプロセスに関心がある皆様も、是非お読みください。

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