タグからクリップを探す
「 ハ行 」のタグを含むクリップ
5件中 1-5件を表示しています
-
プール:@nifty映画 
h
t t p : / / m o v i e . n i f t y . c o m / c s / c a t a l o g / m o v i e _ m o v i e / c a t a l o g _ 1 5 1 5 2 1 _ 1 . h t m 本文へ
> 人気漫画家・桜沢エリカが本作のために書き下ろした原作を基に、映画だけでなくテレビ・ドラマの脚本も手がける大森美香がメガホンを執る。映画『めがね』の小林聡美、もたいまさこ、加瀬亮が再び、顔を揃えている。
監督が変わると雰囲気似せたの作ってもこうも変わるんだなぁと思った例。
日常を切り取りすぎてもう日常しかないです。ちょっとポカンとしてしまった。
エンドロール見たら一通り映画の内容がわかるんじゃないかと思うくらい。
ただ、小林聡美の歌はとてもいい。あのギター弾き語る姿はずっと見ていたいし、聞いていたい。 -
ハゲタカ:@nifty映画 
h
t t p : / / m o v i e . n i f t y . c o m / c s / c a t a l o g / m o v i e _ m o v i e / c a t a l o g _ 1 5 0 5 7 6 _ 1 . h t m 本文へ
> [監督]大友啓史
> [脚本]林宏司
> [原作]真山仁
> [出演]大森南朋/玉山鉄二/栗山千明/高良健吾/遠藤憲一/松田龍平/中尾彬/柴田恭兵
相変わらず芝野と三島が自分勝手な感じだった。芝野に限っては何もしていないんじゃないかという。で、鷲津がかっこよすぎるよ。ホント鷲津が魅力的だなぁ。あとは松田龍平の西野さん。この人たちは魅力的。
何となくドラマのビッグマネーとかぶったのだけど、脚本家同じ人だったのね。映画で初めて知った。
全体通して良かったけど、鷲津だけですんなり行った話だったのが残念。 -
バーン・アフター・リーディング:@nifty映画 
h
t t p : / / m o v i e . n i f t y . c o m / c s / c a t a l o g / m o v i e _ m o v i e / c a t a l o g _ 1 4 9 7 9 3 _ 1 . h t m 本文へ
本質的に何も解決しないところが笑える。どうでもいい話のままラストまで続いて映画見終わった後も「どうでもいい笑」みたいな感じになる。そこがとてもいい。
ノーカントリーの後にこの映画ってのがすごいね。
キャラがみんな馬鹿すぎるのとストーリーのテンポがいいのが面白味。真面目に見る映画じゃないからB級感が好きな人は楽しいと思う。
あと、The Fugsのエンディングテーマも笑える。あれは最後まで聞いた方がいい。
Fucking-a man! CIA Man!ってずっと言い続けたくなる。 -
フィッシュストーリー:@nifty映画 
h
t t p : / / m o v i e . n i f t y . c o m / c s / c a t a l o g / m o v i e _ m o v i e / c a t a l o g _ 1 4 9 6 3 7 _ 1 . h t m 本文へ
逆鱗かっこいい。
ただ、アヒルと鴨のコインロッカーの方が良かったなぁ。
最後があっさり終わりすぎて呆気なかった。もうちょっと間をおいても良かったんじゃないかなぁと。細かく分かれすぎてたせいでそれぞれが浅く感じてしまった。
森山未來は不思議なかっこ良さがあっていいな。 -
ハルフウェイ:@nifty映画 
h
t t p : / / m o v i e . n i f t y . c o m / c s / c a t a l o g / m o v i e _ m o v i e / c a t a l o g _ 1 5 0 1 3 3 _ 1 . h t m 本文へ
> 数々の名作ドラマを生み出した人気脚本家、北川悦吏子の初監督作。岩井俊二がプロデュース、小林武史が音楽監督を務めるラブ・ストーリーだ。
始まってすぐはかわいいと思った北乃きいの役柄が5分後くらいにはイラっときた。この女の子の何が好きなのかが良くわかんないというか描かれていないというか。
岩井俊二と小林武史は相変わらず良かったなぁ。音楽と絵は結構好きなところ多くて満足。あと、大沢たかおがやっぱり演技上手いし、かっこいい。はじめ大沢たかおだってことに気づかなかった。
それと、ハルフウェイの意味が途中で出て来て笑ってしまった。
これもっと長くするかして深く作るべきだっただろうと思う。
5件中 1-5件を表示しています






