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ポメラで書くポメラ日記:2日目 議事録書きには“3日”で慣れる!? - ITmedia Biz.ID

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5日前のエントリーに書いた「pomera」。その実機を使った「Business Media 誠」編集部ヨシオカさんによるレビュー記事。実際の仕事の場で議事録をとったり、記事の原稿を書いたり…とリアルなレビューは読んでいても楽しく、導入を検討中の人にはとても参考になる内容。2日目、3日目とレビューが更新されているので、続きが気になる連載。
「たられば…」を書くとすれば、「pomeraの発売がairpenが世に出る前にだったらどうだったんだろう…」ということ。アイデアマラソンの樋口健夫氏は喜ばれたのでは…と思ってしまった。
続きは、こちら。(http://t2taro.blog.so-net.ne.jp/2008-10-26-00527) -
トヨタ iQ 【 carview 】 フォトインプレッション

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『トヨタの次世代マイクロコミューター「iQ」が、いよいよ正式発表の日を迎えた。販売は11月20日からスタートする』…という書出しで、『2008年度グッドデザイン賞ベスト15』にも選ばれている『iQ』が多くの画像で紹介されている。
TVCMもスタートした『iQ』。コンパクトカー好きとしては、とても気になるカーデザイン。まるで「チョロQ」のような、スバル360と同じくらいの全長に4人乗りを実現したパッケージは、「常識(or 定石)」に捕われないアプローチを、技術とデザインが一体に統合したイノベーションの結果。先日発売になった「MacBook(late 2008)」のように、工業デザインとしては直球勝負の問題解決とライフスタイルへの提案が気持ちイイ。
顔つきは、ちょっとツンとしたカピバラみたいで好みのタイプ。とても好感が持てる。
フォトインプレッションで撮影されているカラー「ディープアメジストマイカメタリック」は、ホワイトパールなどの明るい色に比べて、iQの持っているスタイリングの特徴が判りやすいし、高級感のある雰囲気が出るカラーリング。選ぶとすればこの「アメジスト…」か「ブラック」がいいかもしれない。 -
人はいかに学ぶか―日常的認知の世界 - 情報考学 Passion For The Future 
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書店で見かけていたけれど、他に数冊買っていたので後回しにしていた本。
学習においては、そのための環境と、学ぶ内容に見合った「学ぶための手法(or プロセス)と目標達成との関係」が必要だと実感しているが、それを提供する側からみるとまだまだ足りていない気がしていた。そういう意味でも、やっぱり読んでおこう…という1冊。 -
【14】「赤色」は学習意欲や認知機能を低下させる:NBonline(日経ビジネス オンライン)

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潜在“脳力”を活かす仕事術:NBonline</a>』という池谷裕二さんコラムの14回目。
『なぜ「赤コーナー」が勝つのか? 』、『勉強部屋に赤色系のカーテンは厳禁』という切り口から、「色」が人の能力、パフォーマンスに影響を与えてる事例がピックアップされている。
コラムには『…(略)…ヒル博士は「赤色は相手を無意識のうちに威嚇し、優位に立ちやすい状況を作るのではないか」と推測している』…とも。確かに「赤色」効果の事例として聞く「ブッシュさんの勝負ネクタイカラー」は、このような推測の上なのだろう。とはいえ、それ以前の基本的な能力に絶対的な差がある場合は関係なのかもしれない…と思う。
日本の国旗は白地に赤。1年間限定で赤を緑や青に変えてみる…と「気持ち」はどうなるだろうか、実験してみたかったりするが…。 -
日産自動車、ハチの行動解析から生まれた衝突回避ロボットカーを披露 - ニュース - nikkei BPnet 
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「セーフティ・シールド」という、複数の技術を組み合せて、車両をとりまく全方位からの衝突を防ごう…という日産自動車の先進技術がある。この「セーフティ・シールド」に似た「パーソナルスペース」をハチは持っており、この機能を応用して、障害物を検知して回避行動を瞬時に実行する…という機能を実装したロボットくんのようだ。この技術は、複雑な判断を行うものではなく、行動情報の蓄積を反射ルールに落し込んでいるため、高速なCPUやメモリーも必要ない…とのこと。葉っぱが一枚伸びてくるのも、雪の結晶が美しい文様を描くのも、ミクロ的には単純なルールにのっとっていると聞いたことがある。ハチの回避行動も同様の仕組みがあったのだろう…と推測。結果…非常に短い時間で的確な回避行動が実現したようだ。
とはいえ、9月中旬〜10月中旬は、スズメバチが交尾の時期を迎え危険度の増す季節。フェロモンや強い香水に反応する彼らの「パーソナルスペース」は、揮発する物質もキャッチしているのだろう。彼らの知覚を実体験することはできないが、なんだかとても興味がある。

